■ カバ〜・スト〜リ〜


2003.06.03.


シャトー・ラ・コームの卓上から。


2003.04.16.




 窓越しの萌葱色の木々が芽にやさしい季節になりました。 
 今年はカラスばかりがにぎやかで、ウグイスの鳴き声は未だに聞こえてきません。


2002.12.26.




サンフランシスコのティファニーのショウウインドウから・・・


2002.07.15.


夏近し・・・


by Emiko

2002.04.01.


西に黄色は金運だっけ?
窓の外の木々も若芽が綺麗。
今朝はウグイスの囀りで目が覚めた。

by Emiko

2002.03.15.


窓越しのやわらかい日差しに花弁が透けて輝く。

by Emiko

2002.03.03.


昨年の春先に買ったサクララブが咲きました。

by Emiko
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2002.01.13.


1月のフロリダの真っ青な空に生える真っ赤な実。

1月のフロリダから。- 2002.01.13.

by Emiko
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2002.01.01.


昨年3月には同じ場所でスペースシャトルの打ち上げを見ました。

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2001.12.27.


Wishing you a Happy Holiday Season.


by Emiko
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2001.12.07.


by Emiko
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2001.11.12.



暫く前に駅前にプチブーケと日替わりでお得なお花を分けてくれるフラワーショップがオープンした。 
駅を出て横断歩道を渡ると元気な色達が目に飛び込んできて、避けて通れない。 
おかげ様で、家の中にも元気がいっぱい!

by Emiko
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2001.11.05.


秋の澄んだ空に鮮やかな黄色が映える。
背高のっぽのこの花を見上げると、空が一層高く見える。

by Emiko
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2001.09.16.




by Emiko
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2001.07.12.




1週間ほど前から夕方になると家の前の公園の木々からヒグラシの歌声が聞こえてくるようになり、あぁ梅雨どころじゃないなぁ・・・・と思っていた。
と同時に、本格的な夏にならないのに動き出したら、短い人生もったいないのに・・・とヒグラシたちの短い一生を心配していた。
ところが、東京では雨が降らないまま昨日梅雨明け宣言になってしまった。
君たちちぁゃんと、お見通しだったのね。 ヒグラシにCheers!

暑中お見舞い申し上げます。

by Emiko
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2001.06.03.



2001.06.03.

アイオワの小さな町の芍薬。
どこのお宅も、玄関から庭先から、そこかしこに咲き乱れていました。

by Emiko
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2001.05.27.





母の庭の鞠のような花。


by Emiko
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2001.04.19.




山吹色がきいろでなくて、山吹色であることの所以。
そういえば、子供の頃、絵の具も色鉛筆も、大好きだったのは黄色じゃなくて、やまぶきいろだった。


by Emiko
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2001.04.01.


春を告げる花はさくらだけではありません。
今年の東京は、満開のさくらに雪降る風情。
でも、白いこぶしの花は、若芽のきみどり色の公園の中で雪のような白さで輝いていました。


by Emiko
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2001.03.08.




朝焼けの中、日の出と共にスペース・シャトル「ディスカバリー」は空へ。 
スペースコーストからケネディー・スペースセンターを望む静かな朝、水辺の赤い実が朝陽を浴びて尚一層輝いていました。


2001年3月8日 06:42 AM
スペースシャトルの打上げ写真はこちら

by Emiko
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2001.02.022.





台北の中正記念堂のグラジオラス。
身の丈以上有る大きな真鍮の花瓶に盛られた様子は圧巻。
そこかしこに盛られた大輪のグラジオラスは、
天井の高い広々としたホールを尚一層雅やかに彩っていました。

by Emiko
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2001.02.02.




2月の初旬のシンガポールで出会ったねこやなぎ。
チャイニーズ・ニューイヤーの装飾の残る中、ウェスティン・スタンフォードからプラザへ抜ける通路を歩いていくと、光をいっぱいに浴びて銀色に光っていました。
常夏のシンガポールですが、大雪後の東京から到着した翌朝のねこやなぎは、まさに立春の香りのする出会いでした。

by Emiko
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2001.01.14.




1月上旬、シンガポールのウェスティン・ホテルはレンギョウの盛り花でいっぱい。
メインロビーも、ウェスティン・プラザへの通路の盛り花も、フロントの盛り花も、そして大好きなイタリアン・レストランPregoの中も・・・・
南半球の暖かいインドネシアで年を越し、寒い日本へ帰国する前の一時、一足早い春のにおいを満喫しました。

by Emiko
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2001.01.01.




謹賀新年

21世紀もよろしくお願いいたします。

by Emiko
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2000.12.17.



季節のご挨拶カード

by Emiko
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2000.11.06.






 近所のホームセンターで思わず蘭の花の衝動買いをしてしまった。
 南国で出会った蘭の花のアレンジのすばらしさに魅せられてしまったのだ。
 実に優雅に、時にはゴージャスに、そして小粋にアレンジされ、同じ花でも、実に様々な表情で楽しませてくれる。 
 でも、うちの蘭たちはうまく冬を越せるかな?

by Emiko
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2000.09.13.




秋の代表的な花といえば、菊の花。 
日本では、どうも菊人形とかお供えのイメージが強いけれど、
国が変ると、菊がこんなにゴージャスに変身してしまう。 
街の中にもいろいろな菊があふれる。 
最近は花も野菜も季節感が少なくなっているけれど、母の庭に咲く菊はやっぱり秋の花。
今年は少し違った楽しみ方ができそうな気がする。 
- 2000. 09. 13.

by Emiko
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2000.08.25.


クアラルンプールで1泊だけ宿泊したホテルの中庭で、バナナの花を見つけた。 
勿論、食用のバナナの木とは違うとホテルのスタッフは言っていたが、なんとも可憐で愛らしい花だ。 
緑の大きなバナナの葉は、南国では、お皿の代わりに使われたり、住居に使われたり、実に生活に密着しているようだ。
バナナは野生動物にとっても貴重な食料で、野生のサルは、おいしいバナナの木を見分けるらしい。 
そういえば、タイで食べた種入りの野生のバナナの美味しかったこと!
フルーツは南国で食べるに限る!
1週間の出張から帰って来た今日、いつもヒグラシの大合唱が終わった後、
夜中まで聞こえていた自宅の前の公園の油蝉の鳴声は、虫の音に替わっていた。 
- 2000.08.25.

* でも、残暑はやっぱり厳しい。 今日は、朝から油蝉とミンミン蝉の大合唱が聞こえる。 - 2000.8.26.

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2000.07.30.




夏はなんといっても向日葵。青空と、せみの鳴き声、そして明るい黄色のこの花が元気を与えてくれます。 
子供の頃は見上げるほどの背丈の向日葵がたくさんあったけれど、最近は母の家の回りも緑が少なくなくなってしまい、とても残念。
2月につばきの花を眺めた自宅のリビングの窓ごしの借景は、緑も深みを増し、夕暮れ時になるとひぐらしの大合唱が聞こえてきます。
写真は、母の庭に咲く向日葵の中で一番気に入った花。 -
2000.07.30.
子供の頃に見えた向日葵はこんな感じだった気がする。-
2000.08.14.

by Emiko
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2000.06.05.


wild blue flower

北カリフォルニアで見かけた、紫の花
紫サルビアみたいだったけれど、名前が分かりません。 
あたり一面は、乾いた土地。 
でも、保水性の地質のおかげでここだけ花が群生しています。 
外へ出ると、周り一面に広がるセージのブッシュから、リフレッシュな香りが風に乗ってきます。 
でも、ガラガラヘビにはご用心!


by Emiko
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2000.02.27.




自宅のリビングルームの窓越しに、すてきな借景を楽しむことが出来る。
目の前は公園。 丘の斜面は一面木々に埋め尽くされている。 
冬の枯れた木々の 中に、緑の椿の木があり、ひとつふたつ、
真っ赤なつぼみが膨らみ始めた。
春を感じさせる、暖かくて明るい赤だ。
ベランダから10年ぶりにスケッチを始めたが、ちょっと遠くて花がよく見えない。 
外へ出てみたら今度は木の位置が高すぎてやっぱりよく見えない。 
あきらめかけて公園の 中を歩き始めた時、このつぼみを見つけた。


by Emiko
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